中途採用に応募する

2025年問題…「超高齢化社会」に大いに貢献できる私のしごと。

コーディネーター
嶋田 寛也
SHIMADA HIROYA
Interview
社員インタビュー
    • 介護・医療・福祉の業種に特化した人材の派遣業務を行っています。
      介護・医療・福祉の業種に特化した人材の派遣業務を行っています。
      クライアントは主に介護施設や病院関連で、各々の人材課題に対する現状をヒアリングし、「経験者・有資格者や日勤帯・夜勤帯の人材を採用したい…」など、企業の要望に沿った人材採用の提案を行います。

      また介護職だけでなく、施設や病院に併設されている調理スタッフや医療事務スタッフなど多職種にわたる人材派遣に携わっています。スタッフさんが勤務開始してからも細やかなフォローをし、長く勤務してもらえるよう努めています。
    • 消防士希望、ホテルマン経由…ウィルグループ行き。
      私立大学を卒業後、消防士を目指していたので一年就職浪人をしてまで受験をしたのですが、念願叶わず…もともと接客が好きで、もっと人と人との折衝スキルを伸ばしたいという想いもあり、前職のリゾートホテル関連の会社にホテルマンとして入社しました。

      当時は過酷な労働も「これが普通だ」と特に深く考えず、がむしゃらに仕事に取り組んでいました。仕事の日は朝から晩まで働いていたので、仕事面ではある意味充実はしていましたが、前職の仕事を長く続けていくことを考えた時に「もっとプライベートの時間も充実させたい」と思い転職を決意し、今までの対人業務の経験を生かし、土日も休みがとれ、ワークライフバランスが整っているウィルオブ・ワークに入社を決めました。
    • Chance-Making Story - 介護業界のハードルを共に乗り越えて、長く働けるように。
      私たちの仕事のやりがい・喜びは、やはりスタッフさんをクライアントにご紹介し、私たち営業の者が直接顔を合わせて就業決定した時が一番です。
      もっと細かく言うとそのスタッフさんが介護業界未経験で入職し、長く就業してもらえたら本当に嬉しいですね。
      介護職は他業種に比べ、業務内容などから未経験の方がチャレンジするにはハードルが非常に高いと感じています。クライアントに聞いても「求職者が来てもすぐ辞めてしまって困っている…」ということもよく耳にします。
      そのような中で、未経験者で就業開始したAさん。就業開始当初、一週間と経たず本人より「辞めたい」との連絡が私に入ってきました。よく話を聞いてみると「入職してすぐの排泄介助業務に抵抗がありできない」と。本人にやる気があることは知っていたので即座にクライアントに連絡をとり、「最初数週間は排泄介助をなくしてもらえないか?」と頼み込んだ結果、何とか了承をいただきました。それから徐々にゆっくりと様々な介助業務に触れた事で、1ヶ月後には抵抗感が一切なくなり、本人から「仕事が楽しいです。本当にありがとうございました。」と連絡を受けました。
      長く勤務してくださるだけで嬉しい事ですが、このような言葉をいただけることもこの仕事ならではかと思います。
    • チェンジエージェントグループの一員として、私の変革。
      私がそもそも人材業界に入社を志望した理由として、「面接の際、とても緊張してしまい話したいことが話せない・人前でうまく話せない…そんな自分自身を変えたい!」と思ったからです。また、面談が業務の中で最も重要になるこの仕事をする事で、自分自身が変わり、もっと幅広く活躍できる自分になりたい考え、"異業種・異職種"の仕事にチャレンジ精神で飛び込みました。

      入社当初はスタッフさんをお連れする側なのに、連れていく私が緊張し、何度かうまくいかない面談があったことは昨日の事のようによく覚えています。そこからは、とにかくガムシャラに場数を踏んで、自分なりのやり方を徐々に形づけていくことができるようになり、続けていくことで結果として今となっては、クライアントとの折衝が楽しくて…多くのスタッフさんをお連れしたいと思えるようになりました。
      今後も何事にもチャレンジし続けて頑張っていきたいですね。
    • My VISION ~わたしのこれから~
      これまでは営業総合職としてクライアントとスタッフさんの架け橋になり、それぞれの要望に応じつつ様々なコンタクトをとってきました。
      今の仕事で一人前になったら、今後は現状の一般社員として働いているステージから、支店長として「メンバーの管理」「数字」をより意識した業務をしていきたいと考えています。

      ただあまりにも数字を意識しすぎた考え方にならないよう、今まで培ってきたことを生かしたいと思っています。尚且つ、初心を忘れないように業務をするのはもちろんの事、もっと自身が成長して、サービスのクオリティを高め、会社としても大切にしているスタッフさんからのポジティブな声や評価を更に上げていきたいと考えています。
    • わたしのウィル推し!
      ・社会貢献度
      ・社風、自己成長できる(チャレンジを称える)
      1:社会貢献度
      私は今医療介護系に携わっていますが、この業界で言えば2025年問題と言われるように超高齢社会を迎えるにあたり、医療介護業界の人手は今以上に必要とされることとなります。その中でウィルグループのような全国展開している企業規模だと、支店ごとの繋がりもあるので大いに貢献できること間違いなしです。
      支店毎で担当する大体のエリアは決まっていますがそのエリアに捉われず、どう求職者様を入職できるかを第一に考え、求職者様の立場になって業務ができることも当社の良いところです。

      2:社風、自己成長できる(チャレンジを称える)
      営業職と聞いて、「ギスギスしているのではないか」「数字を積めないと圧力を受けるのではないか」と思う方がいるかと思います。
      ですが、当社では個人数字ももちろんありますが、支店がチーム一丸となり目標を追うことを大事にしています。
      また、会社としてチャレンジすることを讃えているので、何事にもチャレンジできる社風です。
    • まだまだよくなるWILL GROUP
      1:トップメッセージに触れる機会を増やしたい!

      もっともっと会社の意向を知る機会や、幹部層の想いを知る機会があればいいなと思います。
      社員からマネージャーまでの距離は非常に近い会社ですが、私のような一般社員だと部長陣や役員の方々と頻繁にコミュニケーション機会があるわけではありません。5,000名規模の当社だとどうしても難しい部分もあるかもしれませんが、年2回開催される全社キックオフのような場所は貴重で、トップのメッセージをフラットに受け取れる機会がもっともっとあるとモチベーションが更に高まります!



      #人材コーディネーター
      #介護医療福祉
      #元ホテルマン
      #プライベートの充実
      #ワークライフバランス
      #異業種へのチャレンジ
      #異職種へのチャレンジ
      #支店長
      #社会貢献
      #社風
      #自己成長
    • Profile
      1:名前
      嶋田 寛也

      2:所属
      株式会社ウィルオブ・ワーク
      ヘルスケア事業部 東日本営業部 横浜支店

      3:ポジション
      人材コーディネーター

      4:経歴
      2021年2月
      └株式会社ウィルオブ・ワーク入社
      ヘルスケア事業部 東日本営業部 横浜支店に配属 人材コーディネーターとして業務
現在募集中の求人を見る
その他の社員インタビュー
  • Coordinator
    コーディネーター
    田中 彩夏
    TANAKA AYAKA
  • Field supporter
    フィールドサポーター
    神矢 雅弘
    KAMIYA MASAHIRO
  • Sales
    営業
    松下 麻衣
    MATSUSHITA MAI
中途採用TOPに戻る