BtoBテレアポ代行会社10選!自社にあった選び方と失敗しない判断基準
BtoBのテレアポ代行は、どの会社に依頼しても同じ成果が出るサービスではありません。
アポイント数を増やす目的で導入されるケースもあれば、営業プロセスの改善や受注率の向上を狙って活用される場合もあり、依頼する目的によって適した支援内容は大きく変わります。
実際には「テレアポ代行」という同じカテゴリで比較されることが多く、課題と支援内容が一致しないまま選定してしまい、アポイントは増えたのに売上は伸びないといった状況に陥るケースも少なくありません。
本記事では、テレアポ代行を支援の進め方によってタイプ分けしたうえで、それぞれの特徴と向いている企業の状態を整理します。
テレアポ代行の選び方で迷っている方へ
「どの会社を選べばいいか分からない」「自社に合う支援タイプを整理したい」そんな場合は、一度ご相談ください。営業状況や目的をもとに、依頼すべき支援内容の整理からお手伝いします。
営業代行『セイヤク』の資料請求をする
BtoB向けテレアポ代行会社10社
テレアポ代行は、会社ごとに得意とする支援の進め方が異なります。
同じ「アポイント獲得」を掲げていても、単純に架電数を増やす支援もあれば、ターゲットの見直しやトーク設計から関わる支援もあり、成果の出方は大きく変わります。
以下では各社の特徴を紹介しますが、スペックや実績の多さだけで比較するのではなく、「どのような進め方を取る会社か」に注目して確認してみてください。
自社の営業状況に近いパターンを見つけながら読むことで、候補を絞り込みやすくなります。
セイヤク
【PR】
『セイヤク』の詳細を見る
『セイヤク』は、架電業務の実行だけでなく、営業活動の進め方を整えていくことを前提としたテレアポ代行サービスです。
ターゲットの整理やトーク設計、活動結果の振り返りまで含めて支援が行われ、営業プロセスの中に組み込む形で運用されます。
詳細はこちら:BtoBに強い営業代行サービス『セイヤク』
単にアポイント数を増やすのではなく、商談につながる条件を整理しながら進めていく点が特徴です。
固定メンバーの専任チームで稼働するため商材理解が蓄積されやすく、改善を重ねながら再現性のある進め方へと調整していきます。
また、代行としての実行支援に加え、社内で継続運用できる状態を見据えた設計が行われる点も特徴のひとつ。
運営元は、営業・販売領域で多数支援実績を持つ株式会社ウィルオブ・ワークで、安定した運用を前提に支援が提供されています。
【セイヤクの主な特徴】
架電実行に加えてターゲット設計・トーク改善まで含めた運用支援
固定メンバーの専任チームによる継続的な改善サイクル
商談化の要因を整理しながら再現性を高める進め方
営業体制の内製化も視野に入れた支援設計
プライム上場グループの人材基盤を活かした安定した運用体制
| サービス内容 | テレアポ代行 / ターゲット設計 / トーク改善 / 運用改善支援 |
|---|---|
| 料金形態 | 固定報酬型(成果報酬は要相談) |
| URL | seiyaku-sales.jp |
Emooove
Emoooveは、ターゲットリストの精度と架電品質の両方を重視したテレアポ代行サービスです。
リスト作成からアプローチまでを一体で設計し、商談機会の創出を目的とした支援が行われます。
部署直通番号や役職情報などを含む独自の企業データベースを活用し、受付突破や決裁者接触を前提にアプローチを進める点が特徴です。
また、BtoB経験者による架電体制と、録音内容の分析を含めたPDCA運用が行われ、トークの改善を重ねながら成果の安定化を図る支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / リスト作成 / スクリプト改善 / ハウスリスト掘り起こし |
|---|---|
| 料金形態 | 固定報酬型(条件により成果報酬検討) |
| URL | emooove.co.jp |
ディグロス
ディグロスのAPPOPROは、成果報酬型を前提にアポイント獲得へ特化したテレアポ代行サービスを提供しています。
獲得件数ごとに課金される仕組みで初期費用や固定費が発生せず、低リスクで導入しやすい点が特徴です。
ターゲット調査やトーク設計を行いながらアポイントの質を高め、商談につながる状態で営業へ引き渡す進め方を採用しており、アポイント獲得に重点を置いたアウトバウンド支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / ターゲット選定 / トーク設計 |
|---|---|
| 料金形態 | 成果報酬型 |
| URL | dgloss.co.jp |
アズ
アズ株式会社のアポハンターは、法人営業のアウトバウンドに特化したテレアポ代行サービスです。
成果報酬型を中心とした料金体系で、営業リソースを外部チームへ任せたい企業向けの支援として提供されています。
特徴は、ターゲットやトークを調整しながらアプローチを進め、専属担当者の報告と提案をもとに活動方針を見直す形の運用体制。
アウトバウンド営業の実行を継続的に任せ、安定的に商談機会を確保したい場合に検討される支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / ターゲット設計 / トーク改善 / レポート・戦略提案 |
|---|---|
| 料金形態 | 成果報酬型・固定型・複合型(カスタマイズ可) |
| URL | asz-park.com |
StockSun
StockSunのカリトルくんは、フリーランス営業人材による商談獲得を中心とした営業支援サービスです。
電話営業だけに限定せず、フォーム・メール・手紙・SNSなど複数手法を組み合わせながらアプローチを進めていきます。
業界経験を持つ営業ディレクターが戦略を設計し、手法を切り替えながら検証を重ねる運用が特徴で、アポイント獲得の実行部隊というより、試行回数を増やして勝ちパターンを探るアウトバウンド運用に近い立ち位置です。
また、月額固定料金で利用できる形を取っており、複数の営業手法をまとめて任せたい企業向けの支援として位置づけられます。
| サービス内容 | 電話営業 / 問い合わせフォーム営業 / メール営業など |
|---|---|
| 料金形態 | 固定報酬型(月額制) |
| URL | stock-sun.com |
シルバーライニング
シルバーライニングは、BtoB領域に特化したテレアポ支援を提供しています。
単なる架電業務としてではなく、商談につながるアポイント基準を定義しながら進める点が特徴です。
必勝スクリプトの設計やアタックリスト作成、PDCAによる改善を通じて成果につながる型を整備など、質の低いアポイントをカウントしない基準を設け、商談化を目的とした運用が行われます。
アポイント数の確保よりも商談品質を重視したアウトバウンドを進めたい企業向けの支援として位置づけられます
| サービス内容 | テレアポ代行 / リスト作成 / トークスクリプト作成 / アポイント取得 |
|---|---|
| 料金形態 | 件数型 / アポ取得課金型 / 時間型 |
| URL | www.btob-teleapo.net |
soraプロジェクト
SORAプロジェクトは、BtoB向けのテレマーケティング支援を提供しています。
独自データベースをもとにターゲットリストを作成し、商談につながる見込み顧客の発掘からアプローチまでを一体で進める点が特徴です。
コール結果はアポイントの有無にかかわらず共有され、稼働データをもとに改善を継続。
トークスクリプトの設計や見込み顧客育成も含めながら、アウトバウンド施策を調整していく運用が行われています。
単発のアポイント取得より、継続的な新規開拓の仕組みを整えたい場合に検討される支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / リスト作成 / トーク設計 / レポート共有 / 改善提案 |
|---|---|
| 料金形態 | コール課金型 |
| URL | sora1.jp |
イクイップ
イクイップのビズコールは、コール業務の実行量とコスト効率を重視したテレアポ代行サービスで、最短翌日からコールを開始できる体制が用意されています。
特徴は、低単価での架電実行と結果の全件開示。
アポイントの有無に関わらずコール結果を共有し、見込み客リストとして活用できる点が打ち出されています。
営業プロセスの設計よりも、一定量の接触機会を確保して母数を増やしたいケースで検討される支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / 大量架電 / コール結果全件提供 |
|---|---|
| 料金形態 | コール課金型 |
| URL | テレアポ代行.jp |
コーキ
コーキのテレアポJAPANは、新規アポイント獲得を中心としたテレマーケティング支援を提供しています。
低コール単価で大量の架電を行うアウトバウンド型の代行サービスが特徴です。
目的に応じたトークスクリプトを用意し、資料送付確認やキーマン調査などの電話フォローにも対応。
リスト作成のオプションや継続的なコール運用も含め、営業活動の量を担保する役割として活用されます。
短期間で接触数を増やし、母数を広げながら商談機会を確保したい企業に向く支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行/コール数選択型プラン/リスト架電/見込み顧客フィードバック |
|---|---|
| 料金形態 | コール課金型 |
| URL | kooki.co.jp |
アソウ・ヒューマニーセンター
アソウ・ヒューマニーセンターは、法人営業に特化したアポイント獲得支援を提供しています。
専用チーム体制で運用され、ベテラン営業が窓口を担当しながら品質と量の両立を目指す仕組みが特徴です。
架電前には商材や業界のヒアリングを行い、企業ごとにトークスクリプトを設計。
週次MTGで数値分析や音声確認を行い、ターゲットやトークを継続的に改善しながら成果を追求していきます。
商談につながるアポイントの質を重視し、継続的な改善運用を前提に新規開拓を任せたい企業向けの支援として位置づけられます。
| サービス内容 | テレアポ代行 / ターゲット選定 / トークスクリプト作成 / 週次改善提案 |
|---|---|
| 料金形態 | コール課金型 |
| URL | ahc-net.co.jp |
自社に合うテレアポ代行会社の選び
テレアポ代行は、会社の実績や料金形態だけで比較すると判断を誤りやすい領域です。
同じアポイント獲得を掲げていても、単に架電量を増やす支援と、営業の進め方そのものを整える支援では役割が大きく異なります。
そのため、まずは自社が求めているのが「人手」なのか「仕組み」なのか、それとも「ノウハウ」なのかを整理することが重要です。
ここでは支援内容の違いから、テレアポ代行を3つのタイプに分けて確認していきます。
リソース補填型|まずは商談数を確保したい場合
営業人員が不足している、リードはあるが追い切れていないといった状況では、架電量そのものを増やす必要があります。
こうした課題に対応するのが、リソース補填型のテレアポ代行です。
このタイプは、架電業務を外部に任せて短期間でアポイント数を確保し、社内メンバーが商談や既存顧客対応に集中できる状態をつくります。
新規事業の立ち上げなど、早期に接点を増やしたい場面で検討される傾向があります。
仕組み改善型|営業成果を安定させたい場合
アポイント数の振れ幅が大きい、担当者によって成果が変わるといった状況では、人手ではなく営業プロセスに原因がある可能性があります。
こうした課題に対応するのが、仕組み改善型のテレアポ代行です。
このタイプは、KPI設計やトーク設計、データ分析を通じて営業の進め方を整え、再現性のある状態を構築します。
一時的な件数増加ではなく、継続的に成果を出せる体制を作りたい場合に検討される傾向があります。
営業伴走型|ノウハウを社内に残したい場合
営業経験者が少ない、アウトバウンドの進め方が分からないといった状況では、代行だけでは成果が安定しないことがあります。
こうした課題に対応するのが、営業伴走型のテレアポ代行です。
このタイプは、実行と並行してトークの型化や教育を行い、社内メンバーが運用できる状態を目指します。
将来的に内製化したい場合や、営業組織そのものを立ち上げたい場面で検討される傾向があります。
契約前の判断ポイント|失敗を避けるための確認事項
テレアポ代行は、同じ「アポイント獲得」を掲げていても支援範囲や関わり方が大きく異なります。
そのため、契約前に確認すべきポイントを整理しておかないと、期待していた支援内容と実際の提供内容に差が生じてしまうケースが少なくありません。
以下では、候補を2〜3社に絞った段階で確認しておきたい代表的な項目をまとめました。
| 確認項目 | 判断基準 | 起こりやすい問題 |
|---|---|---|
| 業界実績 | 同業種または近い商材の支援経験があるか | 商材理解に時間がかかり、アポイントの質が安定しない |
| KPI設計 | 架電数・接続率・アポ率などの指標を定義し改善提案があるか | 活動量は増えるが成果の改善ポイントが分からない |
| 情報共有 | 定期的なレポートや振り返りの場が用意されているか | 進捗が把握できず改善の判断が遅れる |
| ノウハウ提供 | スクリプトやログなどを共有してもらえるか | 委託終了後に自社で運用を再現できない |
| セキュリティ | 個人情報の取り扱いルールや管理体制が明確か | 情報管理の範囲が曖昧になり運用負荷が増える |
上記の中でも特に確認しておきたいのが、KPI設計とノウハウ提供の2点です。
KPI設計が行われないまま開始すると、活動量が増えても何を改善すべきか判断できず、成果が安定しにくくなります。
また、ノウハウ提供がない場合は、委託終了後に自社で運用を再現できず、継続的に外部へ依存する形になってしまうケースも。
契約前に、どこまで支援範囲に含まれるのかを確認しておくことで、想定とのズレを防ぎやすくなります。
費用対効果の判断基準
テレアポ代行は、単純な「1アポイントあたりの単価」だけで判断すると費用対効果ズレやすくなります。
アポイント数が多くても受注につながらなければ意味がなく、逆に件数が少なくても商談の質が上がれば成果は改善します。
そのため、比較する際は「商談化率」や「受注率」の変化まで含めて評価することが重要です。
また、トークやリストの改善提案が行われるかどうかによって、短期的な成果だけでなく中長期の営業効率にも差が生まれます。
費用を見る際は単価ではなく、自社の営業プロセス全体にどのような変化が起きるかという観点で検討すると判断しやすくなるでしょう。
| 料金形態 | 費用相場 | どんな状況の企業が選ぶのか |
|---|---|---|
| 成果報酬型 | 1件1.5万円〜8万円 | 初期費用を抑えて始めたい段階 市場反応の確認・母数確保向け |
| 固定報酬型 | 月額20万円〜50万円 | 進め方を整えながら継続運用したい段階 運用改善を前提に導入 |
| ハイブリッド型 | 基本10万円〜20万円+成果報酬 | 費用を抑えつつ成果にも連動させたい場合 段階的な最適化向け |
| コール課金型 | 1コール99円〜110円 | 接点数の最大化を優先したい場合 母数設計型の営業向け |
料金形態は「安い・高い」で選ぶものではなく、営業の目的と進め方に合わせて選ぶことが大切です。
同じアポイントでも、短期的な接点確保を狙う場合と、継続的な成果改善を狙う場合では適した契約形態が異なります。
特に、成果報酬型は費用を抑えやすい一方でアポイントの定義が曖昧なまま開始すると期待とズレが生じやすく、固定報酬型は改善前提の運用を行わないと費用に対する効果を実感しにくくなります。
そのため契約前には、どこまでを成果とみなすのか、どの範囲まで運用に関与するのかを事前にすり合わせておくことが重要です。
料金形態はコストの違いではなく、支援の進め方の違いとして捉えて選ぶようにしましょう。
自社の状況から支援タイプを判断するポイント
テレアポ代行は、会社の知名度や実績数で選ぶサービスではありません。
自社がどの状態にあるかによって、適した支援内容が変わります。
まずは、現在の営業状況を基準に判断してみてください。
とにかく商談数を増やしたい→ リソース補填型(架電量を確保する支援)
成果のばらつきを無くしたい・安定させたい→ 仕組み改善型(営業プロセスを整える支援)
将来的に内製化したい・営業を育てたい→ 営業伴走型(教育・型化まで行う支援)
テレアポ代行の失敗の多くは、「課題」と「支援内容」が一致していない状態で契約してしまうことにあります。
アポイント数だけを増やしても受注につながらない、逆に改善支援を受けても商談機会が足りない、といったズレが起こるためです。
自社の営業課題が「人手不足」なのか、「進め方の問題」なのか、「ノウハウ不足」なのかを切り分けてから委託先を選ぶことで、導入後の成果は大きく変わります。
なお、営業成果のばらつきや属人化に課題がある場合は、『セイヤク』のように仕組み改善型の支援を提供する会社が選択肢になります。
一方、短期間で接点数を確保したい場合はリソース補填型、将来的な内製化を見据える場合は伴走型を検討すると判断しやすくなります。
よくある質問
営業代行会社選定時によくある質問をまとめました。
テレアポ代行はどれくらいで成果が出ますか?
支援内容によって異なります。
リソース補填型は開始直後からアポイントが発生するケースが多く、仕組み改善型や伴走型は1〜3か月ほどかけて成果を安定させていく進め方になります。
テレアポ代行を使っても売上が伸びないことはありますか?
あります。多くの場合は「課題と支援タイプの不一致」が原因です。
件数不足の状態で改善型を選んだり、プロセス課題があるのに件数型を選ぶと、アポイントは増えても受注につながらない状態になります。
自社に合う代行会社はどう判断すればいいですか?
まず「人手不足・仕組み不足・ノウハウ不足」のどれが課題かを整理してください。
そのうえで、同じタイプの支援を提供している会社の中から比較することで選定の精度が高まります。
テレアポ代行の事例はありますか?
テレアポはインサイドセールス工程の一部として活用されることが多く、実際の支援事例は商談化や受注改善まで含めて公開されています。
活用イメージを知りたい方は以下をご覧ください。
業界別インサイドセールス事例7選|課題・施策・成果で読む実践パターン
途中で内製化することは可能ですか?
可能です。
仕組み改善型や営業伴走型の支援では、スクリプト・ログ・KPI設計を社内に残す前提で進めるケースもあり、段階的に内製化へ移行する企業もあります。
契約期間はどれくらいが一般的ですか?
短期の成果確認であれば1〜3か月、安定運用や仕組み構築を目的とする場合は3〜6か月以上で検討されることが多い傾向があります。
まとめ
BtoBのテレアポ代行は、どの会社に依頼しても同じ成果になるサービスではありません。
重要なのは会社名ではなく、自社の課題と支援の役割が一致しているかどうかです。
アポイント数を増やしたいのか、営業の進め方を整えたいのか、ノウハウを社内に残したいのか。
この違いを整理せずに選ぶと、アポイントは増えたのに売上は変わらないという状況が起こります。
テレアポ代行会社を選ぶ際には、まずは自社の課題をタイプを確認してみてください。
そのうえで該当する支援を提供している会社を比較することで、選定の精度は大きく変わります。
テレアポ代行の選び方で迷っている方へ
「どの会社を選べばいいか分からない」「自社に合う支援タイプを整理したい」そんな場合は、一度ご相談ください。営業状況や目的をもとに、依頼すべき支援内容の整理からお手伝いします。
営業代行『セイヤク』の資料請求をする

SalesMedia 編集部
SalesMediaの記事を制作・配信している編集部です。
営業支援に役立つ情報を発信していきます。











