受賞者プロフィール
受賞者プロフィール
マイ トー フェンさん
ファクトリーアウトソーシング事業部
統括営業部 厚木支店 神奈川第三事業所
統括営業部 厚木支店 神奈川第三事業所
ウィルオブでは働き始めてまだ10か月。来日後は技能実習生3号まで働き、特定技能1号に切り替え、
特定技能5年目のタイミングでウィルオブに出会い、特定技能2号試験に合格。
入社から現在まで食品加工現場の管理者として働いています。
特定技能5年目のタイミングでウィルオブに出会い、特定技能2号試験に合格。
入社から現在まで食品加工現場の管理者として働いています。
「担当者に支えられて出会った今の仕事。社員を目指し、学びながら着実に前進を続けています。」
- スタッフ賞を受賞したと聞いて、どういう気持ちになりましたか?
- 働き始めて1年も経っていませんので、あまり実感が湧いていないというのが正直な気持ちです。ただ私は、いつも通り一生懸命仕事をすることは常識だと思っていたので、こういったことが評価されるのは嬉しいとも思います。
- ウィルオブと出会ったきっかけを教えてください
- facebookの求人を見て、初めて会社を知りました。当時はウィルオブの会社に直接働いていたわけではありませんでしたが、ウィルオブのコーディネーターのフィンさんにはとても良くしてもらいました。2号試験の相談をフィンさんにしたところ、ウィルオブに転職してみてはどうかとお話をいただいて、今の現場で働くことになりました。
- 今のお仕事を選ばれた理由は何ですか?
- 私は日本で働き続けたいという気持ちがあったのですが、転職前の会社では2号試験への推薦を行っていなかったため、ウィルオブで2号試験に挑戦したいというところから選びました。当時のコーディネーターのフィンさんに相談に乗ってもらい、ウィルオブの事業所で働くことを進めてくれたことがきっかけです。
- やりがいに感じることや難しいと感じることを教えてください
- 色んな国籍の人、年代の人がいて、衝突がおきないように仕事の割り振りをしたりすることが一番大変かなと思います。あとは、今までやったことがないパソコンを使った仕事や法律などのルールの勉強をしてくれるので、とてもやりがいに感じます。
- ウィルオブの担当とのやり取りで印象に残っていることはありますか?
- ウィルオブで働く前に書類を書く必要があったのですが、未提出の書類を回収するのに、所長がバイクで家まで取りに来てくれたことをよく覚えています。誰が来たのかよくわかってなかったため、一緒に働き始めるまでずっと配達の人かと思ってました笑
- ウィルオブは、あなたのキャリアづくりに貢献できていますか?
- 今はまだ現場のことだけですが、ゆくゆくは社員になりたいと思いますし、
所長からも社員になるための方法や色んな方のキャリアの話を聞いているので、
これからもずっとウィルオブで頑張って働きたいと思います。
ウィルオブは働くみなさまを応援しています
ウィルオブ・ワーク(ウィルオブ)は、全国のクライアント企業さまのもとで活躍するスタッフ一人ひとりにフォーカスをあて、定期的に賞賛の機会をもうけています。
目の前の仕事だけでなくキャリアも積極的にサポートすることで、スタッフひとりひとりが自らの能力を最大限に発揮し、ポジティブに働ける環境づくりを心がけています。

推薦者プロフィールテキスト
小倉 良介
ファクトリーアウトソーシング事業部
統括営業部 厚木支店 神奈川第三事業所
統括営業部 厚木支店 神奈川第三事業所
2025年5月に神奈川第三事業所の仲間に加わり、現在は工程管理者として活躍してくれています。
採用した当時は、当事業所においてとても大きな変革期を迎えており、事業所が大きく成長するか、それとも停滞してしまうかの岐路に立たされていました。
そんな中、採用されたばかりだったフェンさんがメキメキと仕事を覚え、気が付けば1か月ほどで社員と肩を並べ、ついには1年足らずでベスト特定技能賞を受賞するまでに成長してくれました。
さらに特定技能2号試験を2025年9月の試験が初挑戦&ラストイヤーという背水の陣の中、プレッシャーに負けず見事1発合格を果たしてくれました。
名実ともに工程管理者となった今でも、日本語の勉強や法律などの勉強を続けてくれており、もっと先の将来には事業所の枠を超えて活躍してくれることを期待しています。
採用した当時は、当事業所においてとても大きな変革期を迎えており、事業所が大きく成長するか、それとも停滞してしまうかの岐路に立たされていました。
そんな中、採用されたばかりだったフェンさんがメキメキと仕事を覚え、気が付けば1か月ほどで社員と肩を並べ、ついには1年足らずでベスト特定技能賞を受賞するまでに成長してくれました。
さらに特定技能2号試験を2025年9月の試験が初挑戦&ラストイヤーという背水の陣の中、プレッシャーに負けず見事1発合格を果たしてくれました。
名実ともに工程管理者となった今でも、日本語の勉強や法律などの勉強を続けてくれており、もっと先の将来には事業所の枠を超えて活躍してくれることを期待しています。